2013年07月17日

パッションフルーツ 摘心

6月5日(水)
最高気温:28.8℃
最低気温:20.5℃
天気:くもり

今日はパッションフルーツの摘心をします。

摘心とは
園芸用語辞典では「剪定の一種で、木の新梢の先端や茎の先端の芽を摘むこと。必要以上に伸びるのを止め、わき芽の発生や開花、結実を促すため、あるいは形を整えるために行う。」
http://www.weblio.jp/content 参照)
とあります。
インターネット上では「摘心」だったり「摘芯」だったりします。

青々としたグリーンカーテンを作り上げるには欠かせない作業の一つです。


親づるの先端をパツンと切っちゃいます!
20130605G(パッション摘心).JPG


切った先っぽ
20130605H(パッション摘心).JPG


親づるを摘心することによって、次々に枝分かれしていくとのことですが、
果たして本当に子づるちゃんたちが出てきてくれるのか、この目で見るまでは少々不安が残ります・・・。(実は摘心初体験な私です。)

ちゃんと枝分かれしますように・・・。
posted by 後藤富和 at 15:35| グリーンカーテン2013